Reasoning

このページでは、このストーリーの推理要素である「黒幕」の正体について考えていきたいと思います。
制作者HPより、「第一部:出題編 → 第二部:解答編」であるらしく、
現在(Ver 0.65.11)ではほとんど進展がありませんが、意見交換の場として設けました。
各キャラの黒幕である可能性とその理由など確認するものとし、クリックして展開してください
「黒幕の可能性」の部分を編集する場合は、その根拠が分かるようにお願いします。



黒幕キャラ考察 編集アイコン

ピア 編集アイコン

エルバーク 編集アイコン

カーネル 編集アイコン

エレナ 編集アイコン

ミミー 編集アイコン

マリネ 編集アイコン

ネクロビア 編集アイコン

レミ 編集アイコン

クロア 編集アイコン

シルミナ 編集アイコン

ゴルモ 編集アイコン

グラン 編集アイコン

ファニィ 編集アイコン

フリシス 編集アイコン

カルロ 編集アイコン

その他考察 編集アイコン

ネクロビア≒ファニィ 編集アイコン

マリネ人形化いきさつ 編集アイコン

初版悠遠物語と改訂版 編集アイコン

ネクロビアの服 編集アイコン

神族について 編集アイコン

第1部以前の時回し 編集アイコン

魔王について 編集アイコン

黒幕について 編集アイコン

黒幕の行動 編集アイコン

黒幕の動機 編集アイコン

黒幕の条件 編集アイコン

黒幕から外れるもの 編集アイコン

年表 編集アイコン


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最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 黒幕が誰かは置いてみて黒幕のやったことを考える。 まず、みなと病を蔓延させる。これを実行するためには絶えず発症の元をまき続け、かつみなと病の治療法を抹消させなければならない。物語の始まりという大切な部分でもあるので黒幕自身がやったと考察。 次にヴァルギドを発生させ死の風をおこす。ヴァルギドがランド山脈で育ったのならエルバーグがくる以前から死の風が起こるはずなので時期に合わせて連れてきたと考える。 次にエレナの処刑。これは王城にエレナの父親がいると手紙を出して(もしくは出させて)城に来るように仕掛けた。エレナの父への想い、そしてエレナの平民である母と貴族である父との出会いやエレナに対して特に強い憎悪をもつシルミナを -- 2016-09-13 (火) 22:11:29
  • (ちょいミスった)父に会いたいと強い思いを持つエレナとエレナに対して特に強い憎悪をもつシルミナが必要。これを行うためには貴族の細かい事情を知らなければならないので黒幕の持つ権力が高いか権力の高い協力者がいるかのどちらかである。 次に生贄。これは竜の特性や事情を知っていて、なおかつ転移魔法の誤送先をミミーの家の手前とできるのなら割と簡単にできそう。ただ、どうやってミミーを召喚士にしたのかは不明。 ここから先はの物語で黒幕が関与したことはレミ殺しと大陸消滅だけである(多分)。 話の中で物語と関係のないものや登場しないはずのキャラはピアとマリネと竜と魔王と(一応)レミである。レミは姫に近いというだけで姫とは呼べないし物語の姫とはかけ離れた行動が多い。レミ=姫だとすると物語的に敵の大将が姫という意味の分からないことになる。どちらかというとレミは物語の姫の代役という立場なのかもしれない。 魔王は確かに超常的な力をふるったがこれが魔王ですといった存在は確認できていないのでこれは黒幕である可能性が高い。 竜は最初は物語通りに登城したが後に協力関係になったので物語とは外れている。以上のことからすべてが黒幕の思い通りというわけではない。 マリネは物語始めるために黒幕が作った存在であると思う。なぜならマリネがいなければエルバークは動かなかったし下界に意識を向けなかった。そのためにマリネは本の内容を無条件で信じる人々を助けなければならないという使命感など色々と弄られているので魂が歪であると言われた。さらにもしかしたら何度も同じ時を繰り返している可能性もある。それはピアと出会ったとき何度も高いところから落下したことがあるといった発言があったからである。ただ作中では時魔法はごく限られた神族しか使えないため確証はない。 ピアに関しては一番謎。むしろピアの存在は物語でいえば主人公のような立場であった。あらゆる場面でピアがいたからこそ主人公たちの行動が物語通りに進んだと言える。物語では存在しないはずのピアが実際ではエルバークの代わりとなっている。これは黒幕が狙ったことなのか偶然であるのか謎である。 その他にも黒幕はなくなったはずの神の知識を持ち、マリネ本体の存在を知り、高い実力を有し、悠遠の夢物語に強い執念を持つ。 目的は悠遠の夢物語の現実での完成と予想。同期は情報が足りず想像すらできない。 ただ目的が完了した後の世界に関しては確証はないが本当の意味で世界(大陸)を消滅させそこに自身の生死すら気にしていないように思える。 -- 2016-09-13 (火) 23:49:47
  • ファニィの「夢」がお父さんのお話を現実にすることだったりして… -- 2016-09-21 (水) 23:43:38
  • マリネが持っている本は初版ではなく改訂版のはず。第一部の最後の会話でタイトルと年号を話している。 -- 2016-10-30 (日) 21:05:33
  • ピアが感染力の低いみなと病にかかるには、病原菌を直接まき散らされるか、病原菌を直接保有する人と身体接触するのが確実ではないだろうか。しかしピアは、アリナの診療時にアナライズを使い、彼女に触れた形跡はない。マリネを除けば、ピアに明確に身体接触をもったのは、始めて出会ったときにぶつかったファニイだけである。その際ファニィの瓶を壊していたが、それがみなと病の病原菌だったのではないだろうか?(ちなみにファニィは他にもピアに触れる機会があって、それは占いで手に触れたときである) -- 2016-11-21 (月) 10:33:31
  • ↑続き、仮にファニィがみなと病の病原菌を保有していて、それを蔓延させている張本人だとすれば、当然自分が病気にならないよう治療法を見出してから事に臨むと思われる。しかし現代の人間が、みなと病の病原菌を見出し、治療法まで確立することは、本編の描写の通り不可能に近い。だとすれば、ファニィは実は神族で、かつてのみなと病の蔓延と治療の経緯を知っていたと考えるとつつじまが合うのではないか。だとすればファニィの父親もやはり神族で、悠遠の夢語りの作者そのものであったと言う可能性が成り立つのだが…。 -- 2016-11-21 (月) 10:52:58
  • 私はファニイが1番怪しいと思います。一番ピア(エルバーク)を監視できる存在で、(仲間は除く)主人公一行と一緒にいる。父の件もあるし、ポルトフィーナで病気を物理的に広めた人物候補第一位 -- 2016-11-23 (水) 17:10:41
    • 次のヤツこれの続きです。わかりにくくてすいません。 -- 2016-11-23 (水) 17:30:39
  • であるし、エランスの事件から逃れるために、なぜわざわざ行き来の難しくとても遠い、しかも自分の服装に合わない気候のノースハイネに来たのか、ほかにも国はいろいろあるのに。また、父の本内容を多くの人に知ってもらうために「悠遠物語」を作って(計画して)いるとしたら、ファニイは相当の力の持ち主であり、考えが曲がっている(≒魂の歪み)人物なのではないか。前から計画していて、絶対にそうなるように仕向けたのならネクロビアの真実の目が見ているのも納得できる。(ここまでの推理はファニイ=ネクロビア説があってもなくてもそう変わらない。)最後に、(これはほぼ余談)ある時は○○〜あるときは○○。と言っているところも怪しい。 -- 2016-11-23 (水) 17:24:26
    • ↑エルバークさんは魂で人を判別するから、それはないと思う。仮にファニィが魂の歪んだ黒幕であったとしても、エルバークが魂が歪んでいると気づくのでは無いだろうか?ネクロビア=ファニィあるかもしれないが・・・ -- 2016-12-25 (日) 19:11:52
      • ↑身隠しのローブを着ていたから気づけなかったのでは? -- 2016-12-26 (月) 14:14:32
  • ネクロビアが身隠しのローブを着る理由は正体を隠すため。つまり正体がバレるとまずい。黒幕かどうかはともかく、本人がネクロビアとバレると不味い人という条件に合ってるのはファニィじゃないかなぁ -- 2016-12-27 (火) 14:26:08
    • いや、声でわかるだろwwエルバークはファニィともネクロビアとも話してるんだからw -- 2017-01-15 (日) 02:15:43
      • もし身隠しのローブが認識阻害魔法による効果(リゼロでエミリアが着てたやつみたいな)だったら声でも判断不可能。もし声がそのまま認識できるとしても、声優さんみたいに声を使い分けられると別人と思ってしまうこともある。 -- 2017-01-15 (日) 09:06:45
  • 賢者の石の中のマリネ=人形マリネ+ネクロビア(ファニィ)っていう考察面白かったのでぜひ -- 2017-01-16 (月) 00:47:56
    • すまんがそれはあり得ないんだよなぁ -- 2017-01-16 (月) 19:43:22
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