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製作 鍛冶

製作 鍛冶 編集アイコン

鍛冶のスキル 編集アイコン

Smithing*
  +Armour Smithing*
    -Chain armour smithing*
    -Plate armour smithing*
    -Shield Smithing*
  +Blacksmithing
  +Jewelry Smithing*
  +LockSmithing
  +Metallurgy*
  +Weapon smithing
    -Blades Smithing
    -Weapon heads smithing*

鍛冶に必要な道具・設備等 編集アイコン
 道 具 
Hammer, pelt, water, small anvil, large anvil, whetstone
 設備等 
stone forge, campfire
 材料等 
各種lump, shaft, wooden handle
製作可能な物 編集アイコン

金属製の釣り針(iron fishing hook)
盾、Chain・Plate装備などの防具類
剣、斧、モール等、武器類
ナイフ類
矢じり

ハサミ、針、ペンチ等の道具類
釘、鍵
鍋類
カトラリー
装飾品
アルター
合金


How to Smithing 編集アイコン

まずは鉱脈を探そう 編集アイコン

まずは鉱石を採掘しなくてはいけません。

初期装備にあるpickaxeを装備し、rock**1タイルが露出している山を探しましょう。
rock*タイルが大量にある場所には、何らかの鉱石が埋まっている可能性があります。
rock*タイルに対してProspect*するとそのタイルの近くにある鉱脈がログに表示されます。
大半はrock*(ただの岩)ですが、鍛冶をする上で必須のiron*や希少なsilver*等の鉱脈がある場合があります。

鉱石の種類はIron*(鉄) Copper*(銅) Silver*(銀) Gold*(金) Tin*(錫) Lead*(鉛) Zinc*(亜鉛)等があります。
特にiron*は必須とも言っていいくらい使用頻度が高いので頑張って見つけましょう。

鉱石を掘ろう 編集アイコン

鉱脈を見つけても安心してはいけません。
鉱石のQL(質)はMiningのスキル値で決まるのですが、スキルが低い場合は鉱石のQLが低くなってしまいます。
なので、いきなりgold*iron*等を採掘するの避けるべきです。
目安としてはIron*Mining10以上、Silver* Gold*は40以上をお勧めします。

注意:全ての資源は有限です。でてきた岩も有限です。
掘った岩をすぐに使わない場合、stone chiselを手に入れたら、腐る前にBrick等腐りが遅いものに加工して保存しておきましょう。
鉱脈の壁もタダの岩壁のように掘り尽くして穴が開きます。どの位掘ったら穴が開くかは、まちまちです。岩よりとっても沢山掘れるのは間違いないです。

Copper**2 Tin* Lead* Zinc*については現在それほど重要ではありません。
鉱石のQLは精錬にかかる時間に影響し5単位毎に短縮されていきます。

採掘の方法はpickaxeActive*にして目的のタイル(又は壁)を右クリックした後、Mine*を選ぶだけです。
rock*タイルを掘って、ある程度スキルが上がったらiron*を掘りはじめましょう。

加工 編集アイコン

それではiron ore*iron lumpに精錬しましょう。 やり方はcampfire*stone forge*等の中にiron ore*を入れて数十分待つだけ*3です。簡単ですね。

最初はsmall anvilを作りましょう。
(small anvilはこれから鍛冶をするために絶対必要になります。)
mallet*をActiveにしてiron lumpから作成できます。
鍛冶を行う際には金属(この場合はiron lump)をglowing heat*の状態まで暖めていなければいけません。

さらなる高みへ 編集アイコン

iron large anvilがあればさらに高度なアイテムを作れるようになります。

Improve 編集アイコン

殆どのアイテムはImproveを繰り返すことでQLをあげることが出来ます。
必要な材料:lump*,water
必要な道具:metal hammer,whetstone,pelt*

その他 編集アイコン

  • 一塊のiron ore*(20.0kg)から1.0kgのiron lumpが出来ます。
  • iron scrap*はしばらく暖めるとiron lumpに戻ります。

*1 岩肌
*2 合鍵は銅でしか作ることが出来ません。
*3 もちろん、火が消えないようにしてください。