PvP研究

手探りな状況ですので、これぞ!と思う戦術やスキルを見つけたらガンガン更新していってください。
万が一編集合戦などが発生した場合はコメ欄で
ここはあくまで対人戦で有効か否かで考えています。

基本   [#qa0d5aa8] 編集アイコン

  • 8月現在、PvPでは魔法、アイテムなしの大通りでの戦闘が主流
    • デュエルは上記での全損決着モード
    • 属性特化による武器の大幅な火力上げデバフによる妨害など、PvPのプレイスタイル多種多様になっている。
      • 属性特化とは、、、1つの属性値を武器の属性値、首飾り(属性値+300)、バトルスキル(○○属性攻撃力HG)、などを組み合わせて合計属性値を格段に上げる(たいてい1000以上)
        で与えるダメージを大幅に上げることである(素の武器より1.5倍はでる?)
        デバフ無しが流行っているようだが身内でのルールが勝手に流行って野良に流れているだけであり一部の高ステに対する立派な戦略の1つなので野良でルールを押し付けて来たり蹴ったり晒して来るような奴は運営の方に迷惑ユーザーとして報告を挙げるといい

雑魚とエアプが編集したせいか余りにも修正する場所が多くて対応を諦めた故に参考になるかは不明

近距離 編集アイコン

  • 基本はステップ→弱攻撃で揺さぶる、あとはガードアタックとステップによるスタミナ管理とSSとカウンターSSの差し込みフェイントによる読み合い
    • ダメージがほとんど入らないとはいえ、ほとんどは状態異常にかけることが目的である弱攻撃なので貰い過ぎないように気をつけたいだけではなく一定回数連続で攻撃を当てるとよろけが発生するこのよろけには硬直が発生する為SSを差し込む事が可能である。追う側、追いかけられる側双方意識したい
  • ガードはガードアタックで剥がし、通常攻撃はガード。ガードアタックにはこちらもガードアタック。しかないわけではなくジャスガ、カウンター持ちはカウンターを狙うなどプレッシャーをかける
    • 通常攻撃はガードアタックで強引に仰け反らせることも可能だが、ガードアタックにはかなりのスタミナを使うため、乱用は控えておきたい。
  • 相手のガードアタックには注意。ガード中にガードアタックを喰らうとガードゲージが一気に減少してしまう。そこに大技を叩き込まれれば盾+アイギスでも防ぎきれないこともある。
  • 回避不可能、尚且つガードゲージが無くなった状態でSSを使われた場合は、一か八かでこちらもSSを使うという手もある。相手のHPが減っていればそれで削り切れる事もある。
    • 運が良ければ状態異常がかかって形勢逆転ということもあり得る。兎に角、一方的に大ダメージを貰うような事態は避けよう。
  • 本スレで偶にホリゾンタルスクエアが防ぎにくいという書き込みがあるが、ホリゾンタルスクエアの軌跡を追いながら盾を構えながら向きを回転させることで完全にガード可能
    • 三段目辺りまで防ぎきれれば、SA付SSを無理やり発動してしまうのも手だ。イクリプスなどの大技なら、多少の被ダメと引き換えに大きなダメージを与えることができる。

デバフの使い方 編集アイコン

  • 攻撃側はデバフ付きの武器を掘り、異常発生強化を付けてかかるまで通常、ガードアタック、SSで殴る
    • 異常発生魔法は当然ながら納刀・詠唱・命中が必要になる。
  • 防御側はクレストシリーズで2つまで無効化、指輪で一つ耐性を強化できる。
  • 二刀流持ちは状態異常二つ付きの剣を2本装備すればリングによる状態異常合わせて状態異常5種が可能(実用レベルではない状態異常BBC剣二本で7種異常二刀は可能)また弓や短剣
    でも実用レベルで4種5種状態異常が可能
  • ソードスキルが使えなくなる封印と精神疲労は致命傷になりかねないことから、クレストオブグンまたはクレストオブゲンドゥルを装備するプレイヤーが多く感じられる。
  • HP毒の対策をしてるプレイヤーも多い

チーム戦心得 編集アイコン

  • 優秀な飛び道具と強力なOSSをもつスメラギ、そして斧の当たれば致命傷のカタパルトマトホークが使えるストレアやエギルなど、ブラストスピアとフェイタルスラストが使える槍使いは目を離さない方がいい。
    特にスメラギのテュールの隻腕で複数人やられるのも稀ではない。
  • 稀に倒されたのにチームゲージが減らないバグが起こる、毒で倒された時に起こりやすそうだが詳しい原因は不明。

よくある戦術と対策 編集アイコン

麻痺&バインド 編集アイコン

凶悪なデバフ。状態異常耐性H持ち以外のキャラクターなら決まった後はお察し。

  • 二刀流で判定回数を増やされると完全に鬼。
  • 耐性上昇の指輪が5章以降5万ユルド、無効化の護符が9章以降6万ユルドで購入可。「クレスト〜」は二つのデバフを無効化するが、麻痺とバインドの組み合わせはない。
    • 零度の宵闇の初回報酬が麻痺と封印、邪神戦争の初回報酬では拘束と呪いを同時に無効化。ヴィゾーヴニル、セブン、ファフニール、ヘイズルーンもドロップ。
  • セブンファンの証は無効化装備と両立できない。そして耐バインド指輪は無い。つまりセブンちゃんのファンになるとバインド対策をしていないのが見た目でバレる

二刀流 編集アイコン

イクリプスがカスれば一気にハメ殺される上、更に両手の剣でデバフ判定回数二倍。麻痺やバインドが入ればフルコン直撃もいける。さらに加えてカウンターSSをも持っている。ユニークスキルは伊達ではない。

  • しかし原作でキリト自身がやらかしたように一度スカれば隙は極めて大きい。加えて、二刀流は3〜5連撃くらいの軽すぎず重すぎずの手軽なソードスキルを持たない。事は無い基本はゲイルスライサーや空中ステップ強攻撃やシグナスで立ち回れる
    • この使い勝手の悪さをついて攻めてくこと。逆に二刀流側はフェイントやデバフ、バフを駆使して、如何に2大奥義を叩き込める状況に持っていくかが鍵になる。
  • 言い換えればデバフのついた武器が準備出来ない場合、二刀流の使い勝手の悪さは途端に跳ね上がる。
    • 最強であっても最優ではないことを忘れないようにしよう。
    • 特にチーム戦ではイクリプスなどの連撃技を使うと後ろから残月などの飛び道具の餌食になってしまうことがあるので注意が必要。
  • 現在、キリトはバトルスキルの状態異常発生強化により相手にデバフをつけまくり、手も足もでないように完封して一方的に斬り続けるというスタイルが目立つ。
    • 対してレインはキリトほどのデバフ効果はないが、その代わりにキリトより高いHPと防御力を持ち、持久力がある。
       それに状態異常発生強化のスキルはないとはいえ、イクリプスの27連撃を喰らわせればたいていのデバフ効果をつけることができるので結局のところ攻め方はほとんど変わらない。どちらを選ぶかはプレイヤー次第である。
  • 二刀流対策
    • ゲイルスライサー(突進)の避け方と追撃法
      • 二刀流の厄介なSSの1つで、これとステップ→弱攻撃、ガードアタックをおりまぜて隙を伺いつつ、ついでに状態異常をかけるというのがよくみる基本的な立ち回りである。
        ゲイルスライサーの避け方は非常に簡単で、距離が空いていれば横に走るかステップで避けることができる。しかし、避けるだけではMP消費もほとんどしない相手はなんともなく、次の攻撃に転じてくるだろう、なので上記の方法で避けつつ、タイミングと距離が合えば斜め後ろにステップで交わすと避けたついでに通常攻撃もしくは素早いSSで追撃することが可能になる。
         こうすることで相手は用意にゲイルスライサーを使えなくなり、こちらのペースにもっていくことができる。
  • スターバーストストリーム、ジ・イクリプス
    • ガードできる状態など、下手なタイミングで撃ってきたスタバ、イクリプスにはカウンターSS(連打すれば2回決めれる)なければギリギリまでガードして威力の高いSSをお見舞いできる。(ヒースクリフのように)

無論やはり上級プレイヤーは上記のような甘い攻撃はしてこない、ガード値がなくなりガードできないときや、ss後の隙やステップの隙をついて使ってくるため基本的にはガードブレイクや隙をみせることは避けたい。が、万が一そんな状況に追いやられたならこちらも全力でスーパーアーマー付きのssで向かえうとう、運がよければこちらが先にデバフをつけることができるかもしれない。

  • デバフをつけられたとき
    • 焦って隙だらけの攻撃をしてしまわないこと
    • 封印、精神疲労でssが使えなくなったときは転移装置の周りを回って治るまで逃げる(移動速度低下のときは無理)
      だが、デバフをつけられるとどうしても苦戦を強いられることになるのでデバフを極力つけられないように戦うのが鉄則

戦う前にクレスト系首飾りとデバフ耐性付きの指輪で事前に対策しておくことも勝利する重要な鍵である

二刀流使いに勝つには相手の技術と同等ではなく上回る技術が必要であろう。

絶剣 編集アイコン

  • 属性特化による火力不足の解消
    • 使い勝手は良いが火力不足が否めない片手剣のSSだが属性特化にすると普通に強い火力が出る(属性特化についてはページ最上部、基本を参照)
  • [マザーズ・ロザリオ]
    • 絶剣ことユウキの11連撃でデバフをつけることは容易、属性特化でさらに火力が上げられたマザーズロザリオはまさしく必殺のOSSといえるだろう。
  • 多彩なSSをもつ片手剣
    • レイジスパイク
      • MP消費が軽い突進技で二刀流のゲイルスライサーのような使い方ができる。
  • ホリゾンタルスクエア
    • 敵の周りを正方形を描くように移動しながら斬りつける。距離が離れた相手にも届く。 ガードしにくいが、上手い相手なら待ってましたとばかりに連撃のカウンターをいれられるので乱用は避けたい。
  • レイディアントアーク
    • 大型アップデートで追加されたSSで、この一撃でガードブレイクできるというかなり強いSS 、これも読まれると反撃を受けやすいが方向転換可能なので後ろを向いて攻撃を中止することで反撃を阻止できる。
  • ヴォーパルストライク
    • 同じく突進SS だがこちらは威力が高い。レイディアントアーク等でガードを崩してから撃つと効果的。
  • ノヴァアセンション
    • マザーズロザリオに代わる決め技

これらのSSを巧みに使った戦法には手も足も出ず負けてしまったプレイヤーも少なくないだろう、一部の間では片手剣が最強の武器だとも言われている。が、そのように扱うにはある程度の技術が必要である。ゆえにこの武器を生かすも殺すもプレイヤースキル次第というところか。

この最強だと言われる片手剣にOSS マザーズロザリオがプラスされるユウキなのだからさすがは絶剣というところである。

(アビスではめ殺ししていたユウキは忘れよう)

他の武器 編集アイコン

  • 連撃系ソードスキルは使い所をしっかり考えること。大技ほど反撃確定、スーパーアーマーが裏目に出て即死もありうる。
    • カウンター系を強引に突破する手段としても使用可能。
  • 当て身がある場合、SPと相談して有効に使っていきたい。うまく当たれば反撃に移れる
  • ガードの際はゲージや攻撃方向をよく見ること。
  • デバフが有効。麻痺やバインドで足を止められるキャラクターはそこから大技に繋げられる。

細剣 編集アイコン

  • 長所
  • 短所

短剣 編集アイコン

  • 長所
  • 短所

両手剣 編集アイコン

  • 長所:威力の高いカウンター
  • 短所:カウンター以外のss全てに隙がある、扱いにくい
  • 対策
    レイブランディッシュ、ホロウシルエットと威力は絶大だがこちらが両手剣を把握していれば当たることはない。
    他にダメージをとる攻撃がない以上、こちらがミスなく隙のない攻撃を積み重ねれば問題ない。

ナックル 編集アイコン

  • 長所:跳び蹴り(なんともいえない強さ
  • 短所:ガードゲージが削られやすい
ビート・アッパー 編集アイコン
  • 当て身技では熟練度100と最も早くに習得する。消費も300で一番軽い。二刀流の半分以下で頻繁に狙っていける。

編集アイコン

  • 長所攻撃力
  • 短所攻撃回数、カウンター技がない
  • 最大の長所は追尾性能のある残月とスメラギならOSS(スーパーアーマー付き)
    うまくやれば一撃で体力を持って行く事も
残月 編集アイコン

両手斧 編集アイコン

  • 長所:威力の高いカウンター、当たれば一発逆転のss、投擲ss最高火力
  • 短所:通常攻撃が遅い、読まれない工夫が必要、ssの無駄撃ちは避けたい。

片手棍 編集アイコン

  • 長所 この武器で他の武器を倒した時の嬉しさ
  • 短所 逆に戦いかたを教えてほしい

編集アイコン

  • 長所 投擲、当て身、高威力と使えるソードスキルが揃っており、幅広く戦える。
  • 短所

編集アイコン

  • 長所 はめ殺し可能
  • 短所 嫌われる
スターダスト・エクサ 編集アイコン
  • 早い出と上から降ってくる軌道が避けにくい、状態異常のバラ撒きもOK。

魔法・バトルスキル 編集アイコン

  • 牽制か、大技か、デバフか、使用目的を明確に決めて使うこと。
    • ロックオン外しに注意。

先日のアップデートで魔法の弱体化確認、なおやはり回復がある以上対戦では魔法は禁止にするのが無難

ホロウ・ボディ 編集アイコン
  • シルフとスプリガンの使える半透明化魔法。PvPでは相手のロックオンを外す効果がある。魔法ぶっぱにはこれで接近戦に持ち込んでやろう。
  • 術に頼るかザコどもが! ※姿を隠しながら
    • 黒の剣士なら寄らばデバフマシマシで斬ります。寄らなくても斬ります。クイックで寄って斬ります。
    • その妹なら離れて断罪のタイラント・ハリケーンができます。
    • 領主様やエディットシルフなら更に異常弓も飛ばせます。
    • フィリアちゃんは特に無いので頑張って短剣を投げます。
  • 攻撃以外でもジャンプ(上昇・下降)とダッシュで強制解除される。クイック(スロウ)を用意しない限り、使用中は移動面で確実に不利がつくことを忘れずに。
  • 移動モード切り替え、納刀(抜刀)、防御では解除されない。また、魔法の仕様で解除されるのは発動の瞬間で詠唱だけでは解除されない。うまく使おう。
アブソリュート・ゼロ 編集アイコン
  • 説明不要のゲロビ、攻略では心強かったが、PvPではバランス壊しに掛かってる性能。
    • 弱点の詠唱時間も高速詠唱で軽減される
    • セブンの場合、水属性ダメージアップがないのでウンディーネ二人にはダメージで差が出る。
アビス・ディメンジョン 編集アイコン
  • 壊れその2。範囲が広いので、逃げるのが困難。
    • 詠唱を止めるかガン逃げか即決を要求される。
  • バトルスキルによる強化はアスナレーザーと同等だが、ユウキにマギアがない点ではウンディーネ二人に譲る。
タイラント・ハリケーン 編集アイコン
  • ホロウボディと併用できる唯一の�魔法。
サンダー・ボルト 編集アイコン
  • スプリガンとインプ専用の麻痺デバフ。魔法における主力の一つ。上級ソードスキルを叩き込む布石となる
    • デュエルの場合、自前のOSSも二刀流もないフィリアでは少々押しが弱い。
クイック 編集アイコン
ダークスフィア 編集アイコン
  • 弾速は遅いが非常に高い追尾性能。弾と一緒に攻撃を仕掛けるといった搦手を使える。
ライトニング・アロー 編集アイコン
  • 素直すぎる弾道と引き換えの高初速と連射性能。詠唱時間も短く、相手の詠唱の妨害など牽制には役立つ。
    • ダメージは期待できない。ただでさえ�魔法の上、適したパッシブ&バトルスキルを持つのはセブン(及びエディットプーカ)のみ。
    • 弾速は早いが発射までラグがあるので動き続けている相手に当てるのは難しい。
各種ブレス 編集アイコン
  • 発動までのタイムラグを利用して飽和攻撃に。
    • 火力不足が最大の難点。
各種デバフ魔法 編集アイコン
  • 現環境ではデバフは非常に強力だが、詠唱に加え当てなければ意味が無いという当たり前の弱点がある。効果的ではあるが、武器のデバフ効果が強力すぎて影が薄い。

アクセサリ 編集アイコン

  • クレスト系の装備は状態異常を2つも無効化する

武器 編集アイコン

コメント 編集アイコン

意見討論どんどんどうぞ


最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • とりあえず作成。盛り上がるといいですが -- 2015-05-29 (金) 01:40:54
  • 自分がいつもPvPで近距離戦をする時に気を付けていることを書いてみた。要らなかったら消してください。 -- 2015-06-01 (月) 00:44:17
  • ピアーズテリトリーの更新をさせていただきました、使ってて個人的に思ったことなので、変だと思ったら修整、消去お願いします -- 2015-06-02 (火) 01:53:18
  • 状態異常当たり前ってしない方が良いんでない? 付与武器最強=PSではなく掘りに行った人最強になるだけ 拘束麻痺封印MPマイナスは喰らった時点でほぼ戦力外通知だし、同時に防ぐ手段も無い -- 2015-06-05 (金) 08:26:55
  • カウンター技のすべてに言えることだけど、連撃系のソードスキルでスパアマ付きのに当てちゃうとこちらはカウンターの一発のみで残りの攻撃全部もらってしまうことが多い、逆に距離がある段階での突進系や遠距離ソードスキルに対しては単発であることから安定して処理できる。発動の見極めが大事よね -- 2015-06-05 (金) 17:58:14
  • 麻痺拘束つけたらそりゃ多段技ならどんなものでも強いのは当たり前じゃ -- 2015-06-27 (土) 01:18:58
  • 更新しました--2015-08-13(木) 19:31
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